予約から会計までの流れをご説明します。

お電話で予約する

「はい、ぺきんどうです」と答えますので。

希望の日にちと時間をお伝えください。

予約が事前に入っていれば、近い空いている時間をお伝えします。

*施術中の場合、電話に出れないときがあります。施術が終わりましたら、折り返しお電話させていただきます。

LINEで予約する

LINEの友達登録をしていただきますと、LINEでメッセージが送れます。

夜中以外でしたらできるだけ返信しています。お時間に余裕があればこちらが楽です。

LINEの登録時にメッセージが届きます。メッセージに従ってご予約ください。

メッセージ内容は、

  • お名前
  • 初回か2回目以降か
  • お電話番号
  • 希望の日にち
  • 希望の時間

以上をLINEでお伝えください」というものです。

希望の時間が埋まっている場合は、近い時間をお伝えします。

↓は友達登録時に来るメッセージ内容です

LINEの返信例

当日、予約時間5分前に来院

当日は5分前ぐらいに来院をお願いします。遠くからこられたり、地理に詳しくないかたはお早めに来てください。

問診と説明

問診表を記入いただき、詳しいお話をお聞きします。この時点でほぼ原因がわかればご説明します。

理学検査と触診

問診である程度原因が絞り込めたら、他に原因がないか、予想と違いないか確認するために理学検査と触診を行います。

詳しい説明

症状の原因と考えられることを説明します。ただし、症状がいくつも重なったりしてる場合や、治療して結果を見ないとはっきり確信を持てない場合は、それについてもお伝えしていきます。

お着換え(必要なら)

患部が出せない場合は、患者着を用意していますので、そちらに着替えていただきます。膝などは短パンをはいてくるか、持ってきてもらえばそれでも大丈夫です

治療開始

刺鍼するときは鍼の刺激や痛みについて、説明しながら行っていきます。

刺激に弱い方は鍼の本数を少なくし、刺激量の調整をします。

約25分の刺鍼後、35分間置鍼します。

置鍼とは「鍼を刺した状態で、患部を冷やさないようにしながら時間を置く」ことです

置鍼中は近くにいますので、熱い寒いなど気になることはお声がけください

置鍼終了後は、鍼を抜き、終了です。

お着換え

治療後はゆっくり動いていただき、着替え終わりましたらソファーのある待合でお待ちください。

説明

鍼を刺した治療者側の感覚や、受けた患者側の感覚から、どのくらいの回数で改善して治るか。

悪すぎたり、鍼で治るかはっきりしない状態の場合は、何回治療して効果が出なければ、改善が難しいかも説明します。

治療後の注意を説明して、パンフレットにして渡しています。

お会計

料金をお支払いいただいて終了です。

次回の予約を取る場合は、この時点でお伝えください。

お電話やLINEでのご予約も可能です。

以上が予約から会計までの流れです